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    「縛り屋、芦屋。」
    緊縛責めとイキ狂いで女性を絶頂に!緊縛初体験のM女性たちが堕ちていく痴態をご紹介。18未満お断り。
    Aさんと会いに7
    ローターやバイブなど、いわゆるアダルトグッズ初体験の彼女にとって、なんというあられもない状況なのであろうか。突き上げた尻にロングローターを突き刺すという、最高にいやらしい姿勢。この期に及び、彼女はワタクシが撮影していることに対して、ひと言も発することができない。

    a03.jpg
     =↑クリックで拡大=

    ・・・
    ひとしきりの快楽に勤しんだのち、その画像を2人で見つめる。片足の縄がほどけたまま横向きに寝かせられた姿勢のAさんが告げた感想は、意外にも「すごいキレイ♪」というものだった。・・・へぇ、もっと恥ずかしがるのかと思っていた。少しガッカリな気分もするが、ともあれ撮影を楽しんでくれている証左だと気を取り直し、始めの約束通り、気に入らない画像は目の前で削除してみせる。信頼関係が第一だからね。

    「すこし左肩が痛いかも」という彼女のことばにハッとして、とりあえず、第1ラウンドを終了としよう。既に緩んだ綿縄はスルリと太ももの肌を滑り落ちる。上半身は、キチンと解きほぐさなければならなかった。

    「どうだった?緊縛初体験のご感想は?」

    「楽しかった!自分のカラダがこんなに奇麗になっていくのに、反対に自由が無くなっていく感覚が、すごく不思議な感じ」


    とある(健全な)ネットサイトで知り合い、そこで「縛るぞ!」などの軽口をたたき合い、意気投合し、実際に顔を合わせるまでの全ての局面において、彼女は一貫して自然体。メールの文面も、今日身に付けていたファッションも、ヘアスタイルも、そして発言内容も。

    そんな自由さと、それを裏付けている内面的な強さを、緊縛は奪い去ってしまったということかもしれない。性的には極めてノーマルに過ごしてきた彼女であったこととの落差も、今回の経験をより一層鮮烈に印象づけた一因であろう。

    1戦終わって(セックスはしていませんよ)、彼女はなお好奇心が旺盛だった。「他にどうやって縛ってくれるの?」・・・本当に楽しそうな彼女!
    じゃあ次は、脚の閉じられないM字開脚にチャレンジしてみよう。

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    昨晩、このブログを立ち上げて2投稿目にしてご連絡をいただいた変態M女性さんからメールが届きました。いわく、

     ・ブログの更新、楽しみにしています
     ・今まではフリーでしたが、飼って頂ける新しい主さまができました。
     ・でも、その主さまは緊縛はしないそうで、「他に縛って欲しいひと(私のことですね)がいる」と伝えた。
     ・それなら縛ってもらいなさい、と言われ、少し寂しい気持ちになった。

    ということです。M女としての、切ない心情がよく伝わってきました。

    ワタクシは、基本的には一人のM女さんを溺愛するという姿勢は持っていません。単に、緊縛が好きなんでしょう。事実、この方を緊縛してきた日も、2セット(2時間あまり)の緊縛を終えて、ワタクシ自身を突き刺すことはありませんでした。性交・射精よりも緊縛が好きなんでしょうね。もちろんケースバイケースです。請われればする、請われなければしない、そんな心持ちです。
    なんだか、セックスにガツガツしていた30代前半までが懐かしい気もしますが・・・。男性としての余裕が出来てきたというか、単に歳を取ったということかよく分かりませんが・・・。

    ともあれ、そんなふうに明るく楽しく緊縛できたら嬉しいと思っているS.S@芦屋です。一度でいいから緊縛体験をしてみたいというM女性さんがいらっしゃいましたら、以下のメールフォームからご連絡をお待ちしております。ご相談ベースからゆっくりと参りましょう。

    ■s.s@芦屋宛のメールフォームです■



    テーマ:SM - ジャンル:アダルト