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    「縛り屋、芦屋。」
    緊縛責めとイキ狂いで女性を絶頂に!緊縛初体験のM女性たちが堕ちていく痴態をご紹介。18未満お断り。
    沙希ちゃん、雑感
    沙希ちゃんのシリーズ1「真っさらの女性を緊縛の道へ!」、お陰様をもちまして、好評の内(?)に幕を閉じました。

    普通の女の子である沙希ちゃんのプロファイルは、以下の通り。(本人が特定されそうな情報は、ごめんなさいです)
    ・学校の先生 → 一般企業で勤務するOLさん25才
    ・中距離恋愛中の彼氏がいる
    ・学生の頃は、スポーツ系の同好会に在籍
    ・明るくて元気に見える裏に、甘えたい気質を持つ
    ・少し天然、相手に気遣いをしたいタイプ
    ・強く押せば流されるタイプにも見えたが、柔らかい表現で拒否はできる
    ・友人は男女に関わりなく、かなり多い様子

    こんな平和的で健全な女性だから、ダークサイドに導くことにはためらいがなくはない。
    しかし、変態緊縛伝道者たる私は、これを使命として全うせねばならないのであった(^ヘ^;

    その結果として、現状、着衣状態での後ろ手縛りまでは進めました。ここまでは、上出来と言えよう。言えますよね!?

    しかし、先にも書いた通り、下半身に対して&脱衣に対しては非常にガードが堅い彼女。
    後から抱きしめて、胸を揉みしだくまではOKなのだけれど、その手を下に下げていくと、とたんに「ダメ」となります。

    女性読者様に質問したいですよ、ホント。「おとなchu~♪はOKの印」と「彼氏がいるからセックスはダメ」とは相容れないものなのでしょうか?
    私の理解では、セックスOKでもキスはやだ!というのが一般的な女性の心理だと思っていましたが。


    ということで、沙希ちゃんに関してはこの先もしばらくは着衣で緊縛に馴染んでいってもらう方向性がよろしかろうと思っています。まぁ、なにがどう転ぶか分かりませんが。
    少なくとも、わたしに対しては心を許してくれています。実はこのサイトさえ見せているんです。
    その上で「顔が分からなければ」「特定されない配慮があるのなら」といってくれている沙希ちゃん。


    ここまで私が心象をさらけ出しているのに、もう!

    ということで、皆様も彼女がさらに先へと進めるよう、どうかお祈り下さいませ。


    テーマ:SM - ジャンル:アダルト

    沙希23「真っさらの女性を緊縛の道へ!」・・・end
    着衣緊縛した状態で、クルマを再び走らせ始めた。

    s03.jpg
    =↑クリックで拡大=


    後ろ手縛りのままでは、背中がシートに密着できない。下り坂の山道はカーブだらけ。その度に沙希は上半身を大きく傾けてしまう。

    ・・・という状態を助けるために、私は左腕で彼女の上半身をシートに押さえつけて上げる親切心を発揮する。



    (決して他意はございません。あくまでも、親切心ベースですよお客さん!)




    腕全体+左手のひらで、彼女の胸を押さえる。

    手のひらで、彼女の胸を押さえる。

    彼女の胸を・・・。



    そう。

    当然のことであるが、緊縛によって強調された彼女の胸を、私は揉みしだいていたのだ。
    カーブごとに力を入れ、抑えつけ、そして力を抜き、次のカーブでまた・・・といった具合。

    s04.jpg
    =↑クリックで拡大=


    だが沙希は、我慢強かった。確かに感じている。吐息が漏れる。
    ・・・しかし、沙希はよく我慢した。感じていることを私にさとられないように。



    まあ、そんなのは分かっちゃうんですけどね~♪
    なんて、急にテイストを軽くするのもなんですが、今日のところは彼女の頑張りと、なにより誕生日ということに免じて、これくらいで解放しよう。


    15分くらい走り、市街地に近づく。六甲ケーブル下駅の広場で、彼女を縄から解放する。

    「・・・どうだった?」
    「少し、酔っちゃいました」


    ピントの外れた答えに対して、優しいことばを掛けつつ、私の心は複雑である。
    本格的な緊縛に心地よさなどを感じてくれてたら良かったのに!などという私の淡い期待は打ち砕かれたのだろうか?
    それとも沙希は、感じてしまっていたことと併せて、縛られるのってこんなに素敵なことなんだ!などと思っていたのだろうか。


    まあ、その答えを今日急ぐことはない。
    ゆっくりと、堕としていってやる。今は、天使の顔をしておくことだ。


    ・・・そんな私のダークサイドが、とりあえず、余裕の表現を選択させたということだ。

    それから小一時間かけて、ゆっくりと下道を走り、彼女のワンルームへ。道中、私にもたれて眠る沙希を左腕で感じながら、そんなことを考えていた・・・。



    ************************

    シリーズ「沙希・・・その1」は、今回で終了としたいと思います。

    沙希ちゃんに対して、現時点ではまだ着衣状態での緊縛までしか進めていません。
    しかし、SMや緊縛に対して全く興味もない真っさらの状態から、
    とりあえず縛りの話を普通にできたり、
    本格的かつ基本の型である後手縛りで胸をいじめられたりするところまでこぎ着けたということで、
    沙希の緊縛入門は果たせたことだと思います。

    今後、さらに沙希を開発していきたいとは思っていますが、
    下半身に対して&脱衣に対しては非常にガードが堅い現状ではあります。

    願わくば、沙希ちゃんがさらに進んでいけるよう、皆様の念を頂戴したいと存じます。

    では、ご期待かたがた、お祈り下さいませ!


    同時に、緊縛体験をしてみたい素敵なM女性様がいらっしゃいましたら、コメント欄やメール欄からお気軽にどうぞ!緊縛ダークサイドへとご案内いたしますよ!


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    沙希22「真っさらの女性を緊縛の道へ!」
    沙希、車内での緊縛は2度目である。
    先日、着衣のまま前手縛りをされたことによって、緊縛ロストバージン。
    この日は、彼女の気持ちを考え、撮影はなし。

    そして今日、六甲山での夜景を見終わり、偶然にも彼女の誕生日だったこともあり、
    甘い雰囲気の中で着衣のままではあるが後ろ手縛りにこぎ着けることが出来た。

    いよいよ、斜め前方面からの画像の開陳である。というほどに大げさなものではないが・・・。



    s03.jpg
    =↑クリックで拡大=

    まだ脱がせたことのない彼女の胸に、期待が持てる画像となった。顔をそむけるさまが、S心をくすぐる。
    そして、この状態のまま、クルマを走らせ始めた私だった・・・。



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    沙希21「真っさらの女性を緊縛の道へ!」
    沙希、生まれて初めての後ろ手縛りである。

    s01.jpg
    =↑クリックで拡大=

    暗くて狭い車内なので、仕上げの丁寧さはご容赦頂きたい。また、フラッシュ撮影による光のきつさも、Photoshopでの補正をもってしてもこの程度にしか薄められなかった。

    さて、もう1枚。真横方向から。

    s02.jpg
    =↑クリックで拡大=

    縛られた姿を撮影されることも、もちろんのこと、生まれて初めての沙希である。撮影に関しては、顔が全く分からない状態であることを告げ、許してくれた。信頼してくれているのが嬉しい。



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    沙希20「真っさらの女性を緊縛の道へ!」
    口では「だめですよ」と言うものの、実際に縛られることを全く拒否しないどころか、協力的でさえある。
    状況を楽しめているのか、それとも極めて従順なだけなのか。少し掴みかねる。

    背中で両手首にロープ掛けられ、次はいよいよ二の腕から胸へとロープを回していく。
    比較的豊かな沙希の胸に、手を掛ける。
    彼女は黙ったまま縛られ続けている。
    着衣のままロープを掛けるのも、またエロティック。
    今まさにこの瞬間、沙希のカラダは私の手の内に堕ちていっている・・・そういうような感覚が、嬉しく、楽しい。自然と笑顔になっている自分に気付き、その瞬間に表情が苦笑いへと変わっていくことに、さらにおかしく思う。

    そして、完成。暗く狭い車内での緊縛は、自由度が低い分、丁寧さに欠ける完成度となった。とりあえず、斜め後ろ側からの画像を。沙希、生まれて初めての後ろ手縛りである。






    s01.jpg
    =↑クリックで拡大=


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