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    「縛り屋、芦屋。」
    緊縛責めとイキ狂いで女性を絶頂に!緊縛初体験のM女性たちが堕ちていく痴態をご紹介。18未満お断り。
    ユリカ3 さみしいです・・・会いたいです・・・
    ユリカって日常生活では割とハッキリものを言うような少し気が強いタイプの女の子だから、その反動で、さみしさを素直に表現できないストレスを私にぶつけたいのだろうと、会うまでは思っていた。
    つまり、緊縛自体を求めるというよりは、さみしいから少し年上の男に包まれたいという欲求があるのだろう、と。普通に抱いてあげたら、それで満たされるのだろう、と。

    なので、ユリカから「縛って欲しい」ということばが出てくるとは思っていなくて、ちょっと驚いた。いや、大分驚いたといってもいい。

    以前縛られた時に、それ特有の包まれ感とか安心感を得たのだろうか。緊縛、拘束された上での快楽責めに、カラダとココロに溜まった凝りがほぐされたように思えたのだろうか。

    とにかく、彼女から緊縛を求めてきたことに、嬉しい驚きを感じたのだった。よしよし、それなら任せなさい。

    リクエストとしては、長時間の拘束には、今日はもう耐えられそうにないから、かんたん目の縛りで、と。
    なるほどですね。
    では寝狸を、と思ったが、少し前に(別の子に)したので、さてどうしようか。
    よし、左右別々に手首と足首を縛ってみようか。それも、リストバンド風に。

    撮影はちょっと・・・というユリカを説得し、顔のでないアングルでごくわずかだけ撮りました。

    yurika23.jpg
    一通り責め終わって、解きはじめたところで、あ、撮らせて、と。

    yurika24.jpg
    赤いロープが専有する面積が大きいので、血流がよほど阻害されないだろうかと心配される向きもあろうが、この縛り方は8の字というか∞字というか、ともかくそういう巻き方をしているので、案外締め上げ感は少ないと、ユリカは言った。よかった。編み込みがキレイ。


    ということで、3日シリーズで終了です。とにかく肌のキレイな子で、こんなにきめの細かな肌を我がものとして自在にできるというのは、縛り屋冥利に尽きるというものだ。

    また、遊ぼうね!と約束をし、分かれたのであった。
    数ヶ月のインターバルを経て、彼女にとっても緊縛の幸せを深めることができたのかも知れない。


    テーマ:SM - ジャンル:アダルト

    ユリカ2 さみしいです・・・会いたいです・・・
    7月からだから、4ヶ月ぶりか。

    「少し痩せました?絶対痩せた!」

    私を見てそう言ってくれたユリカは、相変わらず生き生きとしゃべる。職場でもハッキリとものを言うタイプの子なんだろうな。

    会う直前まではメールに「すごい緊張します」なんて書いていたけど、会ってクルマに乗り込んでものの1分も経たずにリラックスしているのがわかる。そうだよ、そんなもんだよ。

    近況をあれこれと話し合ううちに、ホテルに到着。ホテルの部屋が思いのほか素敵だったことにはしゃぐユリカ。まだ20才、しかも性的な経験はほとんどないので、こういうホテルが珍しいみたいだ。

    ホテルでもあれこれと話をしてみるが、人当たりがよい性格で、しかも強がってしまうところがあるユリカだということがわかる。だから、疲れちゃうんだよ。だから、頼られちゃうんだよ。だから、寂しくなるんだよ。

    ・・・どうしようかな?ま、今日は緊縛は無しかな。抱いて欲しいだけだろうな。

    ということで、抱きしめてやると、初めはその華奢な軽い体に緊張が見られたものの、ほどなくして弛んでいった。

    yurika21.jpg
    <画像は6月撮影>

    オモチャなども使わず、手一つ指一本でユリカのカラダを撫で回す。くすぐったがっていた彼女の声も、次第に喘ぎ声となっていき、軽い絶頂を迎えるまでに至った。

    「入れるよ」

    「うん、でも痛いかも」

    「あれ以来、してないの?」

    「だって、相手なんていない」

    「そう?絶対もてそう。あ、でも男友達どまりかな」

    「うんうん」

    ・・・彼女のぎこちない受け姿勢が原因なのか、やはり猛烈に痛がる。
    それならば、今日は無理することはない。ゆったりと至福の時間を過ごしてもらうことに専念しよう。

    yurika22.jpg
    <画像は6月撮影>

    手だけで、もう何度かイッてもらい、その後、くつろいだ時間となった。
    そして、しばらく話をする中で、驚くことを言ったのだった。

    「私ってMですか?」
    「ちょっとだけ縛って欲しいです」

    私が今日は縛る気がなさそうなことに気付いたからなのか、自ら緊縛を求めてきたのだった。
    へぇ、本当に意外だな。


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    ユリカ1 さみしいです・・・会いたいです・・・
    ユリカはハタチ。化粧はもちろん、肌ケアやネイルケア、ファッション、さらには下着までもかなり高い意識を有するオシャレさん。そっち方向にはほとんど無頓着な私とは釣り合わないほどの雰囲気だ。二人で夜の街を歩いても、どう考えても職場の上司と部下の不倫にさえ見えないだろう。いや、こっちはスーツ・ネクタイにコートだから、それくらいには見えるか。


    与太はさておき、今年の4月にユリカを初めて会ってから7月までの間に、計3回縛ってきた。

    初回はブログで連載した通り、目隠しで撮影したものの、撮影にあまり気乗りしない彼女だった。
    ということで、2回目は撮影無しで純粋に緊縛を楽しみ、3回目は頑張って撮影すると言っていた彼女だったが、私がカメラを忘れるという失態によって、機会ロス。でもロストバージンはなんとか成功。とはいえ、痛さが先んじて、あまり楽しめなかったようだ。玩具などによる快楽責めには足がつるくらいに反応し、喜んではいたが。


    しかしその後「芦屋さんとはお会いできません」というメールが来てしまう。彼氏でもできたのかな?
    来るものは拒まず、去る者は追わないのが私のスタンスなので、素敵な女の子だったが、ま、仕方ないね。


    ところが最近になって突然「さみしいです」というメールが。彼氏と別れたのかな?
    勘繰りはさておいて、お会いすることになった。

    正直、彼女が求めるものがよく分からなかった。
    縛られたいと思っているのか?
    快楽を求めているのか?
    単に人恋しいだけなのか?

    ついては、今回会うにしても彼女のニュアンス次第によっては、おしゃべり相手になるだけでもいいか、との割り切りをしておいた。

    道具一式は持っていくけどね。


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